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小1の壁で退職すると失業保険はもらない…だけど2つの策で受給可能に!

わたしは、「小1の壁」が原因で、会社員を辞めました。 そして、退職後の生活を支えるために大切なお金が「失業保険」ですね。 ですが、今すぐに再就職する意思がなく、「家庭に専念する」と決めた方は、受給の対象から外れてしまうのです! なんて、世知辛い…。 今まで、毎月の給与から自動的に天引きされ、雇用保険を払っていたことを考えると、1円ももらえないのは悲しいですね…。 だけど、まだ諦めなくて大丈夫!
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小1の壁と専業主婦のジレンマ。ワーママを辞めた二児の母の体験談

「小1の壁」にビクビクするワーママ…。 きっと、多いことと思います。 わたしもそんな1人でした。 だけど、世間一般には「子どもが小学生になったらラクになるから、仕事にも専念できるね!」なんて言われてしまい、モヤモヤしたことも。 ただ、ワーママとしての限界を感じつつも、専業主婦になることにも抵抗があり…。 ですが、そんなことも言っていられない状況に陥ってしまいました。 「学童に行きたくない」と言われてしまい、仕事を辞めることを決意。 でも、わたしは専業主婦にはなりませんでした。
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小1の壁は正社員からパートへシフトしても乗り越えられない…!?

共働き家庭にとって「小1の壁」は高くて困難なもの…ですよね。 今の働き方では、小学生になるわが子の育児に手が回らなくなる…と考えると不安ですね。 そこで思いつくのが「働き方を変える」という選択肢。 「家の近くで」「短時間の勤務で」となると、パートを思い浮かべますね。 でも、一度落ち着いて冷静に考えてほしいと思います。 実は、パート勤務になっても小1の壁は乗り越えられない可能性が高いんです…!
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小4の壁を前に退職して良かった!学童や夏休みなど小1より複雑に

「小1の壁」を乗り越え、親子ともにやっと小学校生活に慣れてきたころ。 次の壁が待ち構えているんです…! そう、それが「小4の壁」です。 でも、小4の壁って一体何なのか? 気になりますよね。 わが家には、高学年の娘がいますが、「小4の壁」で大変だったな…と痛感したのがこの3つの問題。 ・学童(夏休み含む) ・ギャングエイジの対処 ・仕事がフルタイムになる 特に、共働き家庭には悩まされる問題です。
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小学校入学準備での失敗談&あると便利な物をご紹介

はじめての小学校。 親も子もワクワクドキドキですよね! わが家も上の子の入学準備はとても慌ただしく、実は失敗もあります…! ちょっとした失敗や、事前にもっとリサーチしておけば…と思うこともありますが、いちばん大事なのは「準備を楽しむ」ことでした! たしかに、準備期間も短くて慌ただしく感じますが、新しい生活に向けて新しい物を買い揃えるのはワクワクします! このとき、ぜひ子供の気持ちも大事にしてあげて欲しいと思います。 親は、シンプルで飽きのこないデザインを選んでほしい…!と思いますが、結局は子供自身が自分で使う物。 納得のいくものを選ばせてあげることで、結果的に長く使ってくれます! わが家も娘は高学年ですが、割と買い替えはほとんどせずに、大事に物を使ってくれています。 お気に入りの物は、子供だって大事に使いますもんね。
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入学祝いのお返しはいらないって本当?相手に合わせて賢く対応を

「入学祝いのお返しはしなくてOK!」というのはよく聞きますよね。 たしかに、マナー本にも不要!と書かれている場合が多いんですよね。 理由は「子供はまだお金を稼ぐことができないため」なんですね。 入学祝いだけではなく、七五三などのお祝いもお礼は不要です。 とはいえ、高額なお祝いを頂いてしまうこともありますし、もらいっぱなし…というのも気が引けますね。
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保育園から小学校への申し送り書って何?どんなことが書かれている?

保育園から小学校へ、どんな子供だったか?などが記録された内申書のようなものが送付されている!と聞くと、正直どんなものなのか?気になりますよね。 わが家は子供の小学校入学に合わせて引っ越しをしたため「就学予定先の小学校はどこですか?」と担任の保育士さんに確認されたことがあります。 保育園から小学校へ引き継ぎがあるから…という理由があったんです。 わたしもこのタイミングで初めて、申し送り書の存在を知りました。 いったいどんなことが書かれているのか? そして、どんなことに活用されているのか? わたしも気になって調べてみました!
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保育園から同じ小学校へ通う友達がいなかったけど大丈夫でした!

学区や引っ越しなどの関係で、保育園・幼稚園からのお友だちが誰もいない小学校へ進学する子もいますよね! わが家も、娘の就学に合わせて引っ越しをしたため、入学当初はお友だちも知り合いすらもいない状況でした。 本人も、初めての学校生活に知ってる子もいない状況。 期待よりも不安が大きかったと思います。 だけど、親の心配をよそに、入学式の翌日にはお友だちが出来たんです! 子供の適応能力ってすごいですね。 もちろん、子供自身の性格にもよるかもしれませんが、子供のたくましさには驚かされます。 新しい環境に馴染むのは、大人よりも子供の方が早いですね。
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小学校低学年で悩んだ母親の仕事問題!最後はママ自身の気持ちも大事

わが家はずっと共働きでした。 が、娘が小学生になったとき「小一の壁」に激突…! こんなとき、仕事を辞める?転職する?などの選択に迫られるのは母親なんですよね。 もちろん、母親がお仕事を辞めたりパート勤務になった場合、家計へ...
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小一の壁で退職したけど後悔していません!最終決断は自分自身で

わが家は、娘が学童に馴染めず、一年生の夏休み中に学童を辞め、そしてわたし自身も退職しました。 いわゆる「小一の壁」です。 でも、後悔していません! 理由は「出来る限りの対策はやりきった」し、「辞めた後のこともしっかり考えてから踏み出した」からです。 おかげで今は、とても充実した日々を過ごすことが出来ています。 何よりも、学童を辞めたことで、娘自身が毎日楽しく学校に通うことが出来ています。
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