プロフィール

プロフィール

プロフィールの閲覧、ありがとうございます!

  • 名前:こまち
  • 年齢:ギリ30代(ほぼアラフォー)
  • 性別:女性
  • 住んでいる地域:都内の端っこの住宅街
  • 家族構成:旦那さん&子供2人の4人家族

5歳差きょうだいの育児に奮闘しつつも。

子どもたちにパワーと癒しをもらう毎日です!

わたしのざっくりとした経歴は…

  • 妊娠×仕事が辛かった…(主にヒマ疲れ。笑)
  • 初めての育児に悪戦苦闘!
  • 産後は、激変した自分の体
  • 保活・仕事復帰で共働き家庭へ
  • 小一の壁にぶつかり、まさかの退職!

このブログでも、主に妊娠~育児・仕事に関するお話を書いています。

まさか自分が、雇われワーママを辞めることになるとは。

だけどおかげで、個人事業主として起業。

今では在宅で、自分のペースで仕事を楽しんでいます♪

妊娠中がヒマだった…!?

二人目妊娠中

妊娠中の仕事は、それなりに大変でした。

つわりもありましたからね。

通勤は電車で1時間。

せっかく体調が良くても、満員電車に揺られているうちに気持ち悪くなることもしばしば。

妊娠中から時短制度も活用し、何とか産休まで仕事を続けました。

だけど、産休直前って引き継ぎが終わってしまって。

仕事がなくて、ヒマでヒマで…何をしたらいいかわかりませんでした。

そして、やっと待ちに待った産休!

でも、1週間もすると飽きてしまって…。

  • 出産の入院準備
  • ベビーグッズの購入
  • 家の中の整理整頓

などは、意外とすぐに終わっちゃいました。

特に初めての妊娠では、お世話しなきゃいけない上の子はいませんからね。

毎日マンがを読んでお昼寝して…グータラでした。(笑)

でも、振り返ると「これやっておけばよかった!」と思うことがあります。

  • 産後の書類のチェック
  • 内祝いをざっくり決めておく
  • 運動をして体力をつけておく

産後は想像以上に体が痛くてしんどく、慣れない赤ちゃんのお世話に振り回されます・・・。

そんな中でも、会社や行政への出産の手続き関連とか、親戚へのお礼とか、やらなきゃいけないことが多くて。

ホントに大変でした。

他にも、

  • ちょっとしたお小遣い稼ぎ
  • 資格の勉強

など、やっておけばよかったな~、と思います。

▼関連記事▼

妊婦の暇つぶしに!楽しい過ごし方やお小遣い稼ぎ&上手な働き方
妊娠中は、体調が良くなかったり、 出来ることも限られ行動範囲が狭くなってしまったり。 近所の散策や自宅でゴロゴロのんびり 過ごすことが増えてくるんですよね。 まったりした時間は贅沢だな~、 なんて思うんですが、3日もすれば飽きちゃうんですよね。

苦労した新生児育児

新生児の足

育児の中でも、やっぱり新生児の時期がいちばん大変でした…!

赤ちゃんが、

  • 寝ない
  • 泣き止まない
  • 授乳が痛い…

そしてそれ以上に、日々

  • 爪切り?
  • げっぷのさせ方?
  • しゃっくりの止め方?

と、育児をしてみてはじめて経験する、いろんな悩みが。

今まさに、新生児育児に奮闘中のパパママへ。

わたしが悩んだことと解決策をセットでお話しています。

▼関連記事▼

新生児育児が辛い!授乳やゲップ爪切りなど…未知のことばかり!
育児の中でも、新生児の時期がいちばん大変だったな・・・と思います。 首がすわってない新生児を抱っこするのは気を遣いますし、はじめての授乳はわからないことだらけ! 授乳のあとも、ゲップがなかなか出なくてヤキモキしてしまったり。 また、新生児の赤ちゃんのお世話をしていると、しゃっくりが多く、止めたほうがいいのかな?と悩んでしまったり。 さらに、生まれたばかりの赤ちゃんなのに、すでに爪がのびている!

さらに、母乳育児のことは深掘りしてご紹介しています。

なぜなら、わたし自身がいちばん苦労したことだから…!

▼関連記事▼

母乳育児が辛い…やめたい!実はママが大変ならいつでも辞めていい!
母乳育児って、想像以上にママの心と体に負担がかかるんですよね~。 ・授乳が痛い ・授乳中に赤ちゃんに噛まれて傷ができた! ・夜間授乳で寝不足に・・・ などなど。 いっそのこと、母乳育児をやめたい!と思ってしまいますよね。 ですが一方で、「母乳はいつまでがんばるべきか?」「赤ちゃんにとって母乳が必要な期間は最低いつまで?」など、気になることもありますよね。 わたしも二児の母で、二人とも完全母乳で育てましたが、卒乳するまで母乳に関する悩みは尽きませんでした・・・。 振り返ると、わたしの場合、完母にこだわり過ぎていたように思います。 わたしの体験談も交えながら、母乳に関する悩めのアレコレを解決する方法をご紹介します! ですが、どうしても辛い場合は、実はママの気持ちを最優先で、母乳育児を辞めてしまってもいいんです。

産後の自分の体のケア

ヘアケア用品

産後は、日々赤ちゃんのお世話に追われる日々!

自分の体のメンテナンスなんて、なかなかできません。

ですが、産後は想像以上に体はボロボロ!

髪の毛・爪・肌はパサパサ。

ホント、悲しくなっちゃいます…。

そこで、自分なりにケアの方法を見直したり。

短時間でできる美容方法を探したり…

だけど結局、いちばん良かったのは美容院です!

そう、人任せです。(笑)

髪のツヤが復活すると、気分も前向きになるし、ヘアケアに関しては美容師さんに相談しまくり!

やっぱりプロに相談するのは心強いですね~。

ブログ記事では、産後の見た目だけじゃなく。

ホルモンバランスの影響で乱れた心との向き合い方についても書いてます。

産後のマタニティブルーはガマンしないで。

▼関連記事▼

産後の体はボロボロ!?知っておきたい体の変化やマイナートラブル!
「出産」という大役を終え、喜びと安堵に包まれるのもつかの間。 産後の体はあちこち痛くて動くのもやっとなのに、休む間もなく赤ちゃんのお世話がスタートします! 産後はホルモンバランスの急激な変化で、体にも心にも大きな影響を与えるんですよね。 わたしも二児の母ですが、産後は抜け毛や肌荒れ、爪がボロボロなど、今まで経験したことがないようなマイナートラブルにおそわれました・・・。 気持ちも涙もろくなったり、些細なことでイライラしてしまったり・・・。 いったいいつまでツライ状況は続くんだろう・・・と不安になってしまいますよね。

小一の壁につまずく

コーヒータイム

上の子の産後は産休・育休をしっかり取得。

保活をし、1歳半で保育園へ入園&仕事へ復帰しました。

時短&フルタイム勤務の両方を経験。

ワーママとしてすごく忙しい日々を送ってました。

だけど正直、忙しすぎてイライラすることもしばしば。

でも、このときに身に付けた「家事の手抜きテク」はわたしの最強の武器です。(笑)

▼関連記事▼

働くママの悩み7選!ワーママはしんどいけど楽しい部分もある!
働くママは、毎日仕事・家事・育児に追われ、大忙し!ですね。 ときには、体力的にも精神的にもしんどくなることも。 ワーママの代表的な悩みがこの7つですね。 ・一人時間がない ・時短メイクが上達しない ・通勤バッグの中身はどうする? ・時短勤務での仕事ってどうなの? ・担当業務が少ない… ・有給休暇が足りない! ・共働き家事のこと わたし自身も二児の母で、働くママとして、数年、過ごしました。 そのため、時短勤務・フルタイム・二人育児しながら働くママ…と、いろいろなパターンを経験してきました。

だけど、共働きの生活に限界を感じていたのも事実。

追い打ちをかけるように、娘が小1のときに

「学童行きたくない」

と訴えてきたんです。

いわゆる「小一の壁」です。

ですが当時、下の子は保育園に入園したばかり。

「退職=保育園の退所」が気がかりでした。

そのため、最初は転職を考えました。

だけど、

  • 家の近くで
  • 短時間の勤務
  • 子どもの夏休みは在宅…?

と、ゆずれない条件ばかり盛りだくさん…!

特別な資格やスキルは持っていません。

当然、そんなに都合のいい職場もありません。

もう諦めて、専業主婦になるしかない…と思っていた矢先。

やっと理想の働き方に出会うことができたんです!

それが、「個人事業主として起業」することだったんです。

そこからは、

  • 退職の手続き
  • ハローワークに通う
  • 保育園の調整
  • 起業の準備

と、めまぐるしい日々でした。

事前に調べて、役所へも何度も電話したおかげで、無事フリーランスが認められ、保育園も継続!

上の子の小学校問題も解決!

今は、自分のペースで在宅ワークができ、家事と育児に余裕を持てるようになりました。

▼関連記事▼

小学校低学年で悩んだ母親の仕事問題!最後はママ自身の気持ちも大事
わが家はずっと共働きでした。 が、娘が小学生になったとき「小一の壁」に激突…! こんなとき、仕事を辞める?転職する?などの選択に迫られるのは母親なんですよね。 もちろん、母親がお仕事を辞めたりパート勤務になった場合、家計へ...
にゃんこ先生
にゃんこ先生

最後までお読みいただき、ありがとうございます♪

最後に、Twitterもやってますので、気軽に絡んでいただけると嬉しいです!

Twitterの方が、育児のお役立ち情報&失敗談をつぶやいてる方が多いかも…!

タイトルとURLをコピーしました