小学校

小学校

小学校入学準備での失敗談&あると便利な物をご紹介

はじめての小学校。 親も子もワクワクドキドキですよね! わが家も上の子の入学準備はとても慌ただしく、実は失敗もあります…! ちょっとした失敗や、事前にもっとリサーチしておけば…と思うこともありますが、いちばん大事なのは「準備を楽しむ」ことでした! たしかに、準備期間も短くて慌ただしく感じますが、新しい生活に向けて新しい物を買い揃えるのはワクワクします! このとき、ぜひ子供の気持ちも大事にしてあげて欲しいと思います。 親は、シンプルで飽きのこないデザインを選んでほしい…!と思いますが、結局は子供自身が自分で使う物。 納得のいくものを選ばせてあげることで、結果的に長く使ってくれます! わが家も娘は高学年ですが、割と買い替えはほとんどせずに、大事に物を使ってくれています。 お気に入りの物は、子供だって大事に使いますもんね。
小学校

入学祝いのお返しはいらないって本当?相手に合わせて賢く対応を

「入学祝いのお返しはしなくてOK!」というのはよく聞きますよね。 たしかに、マナー本にも不要!と書かれている場合が多いんですよね。 理由は「子供はまだお金を稼ぐことができないため」なんですね。 入学祝いだけではなく、七五三などのお祝いもお礼は不要です。 とはいえ、高額なお祝いを頂いてしまうこともありますし、もらいっぱなし…というのも気が引けますね。
小学校

保育園から小学校への申し送り書って何?どんなことが書かれている?

保育園から小学校へ、どんな子供だったか?などが記録された内申書のようなものが送付されている!と聞くと、正直どんなものなのか?気になりますよね。 わが家は子供の小学校入学に合わせて引っ越しをしたため「就学予定先の小学校はどこですか?」と担任の保育士さんに確認されたことがあります。 保育園から小学校へ引き継ぎがあるから…という理由があったんです。 わたしもこのタイミングで初めて、申し送り書の存在を知りました。 いったいどんなことが書かれているのか? そして、どんなことに活用されているのか? わたしも気になって調べてみました!
小学校

保育園から同じ小学校へ通う友達がいなかったけど大丈夫でした!

学区や引っ越しなどの関係で、保育園・幼稚園からのお友だちが誰もいない小学校へ進学する子もいますよね! わが家も、娘の就学に合わせて引っ越しをしたため、入学当初はお友だちも知り合いすらもいない状況でした。 本人も、初めての学校生活に知ってる子もいない状況。 期待よりも不安が大きかったと思います。 だけど、親の心配をよそに、入学式の翌日にはお友だちが出来たんです! 子供の適応能力ってすごいですね。 もちろん、子供自身の性格にもよるかもしれませんが、子供のたくましさには驚かされます。 新しい環境に馴染むのは、大人よりも子供の方が早いですね。
小学校

小学校低学年で悩んだ母親の仕事問題!最後はママ自身の気持ちも大事

わが家はずっと共働きでした。 が、娘が小学生になったとき「小一の壁」に激突…! こんなとき、仕事を辞める?転職する?などの選択に迫られるのは母親なんですよね。 もちろん、母親がお仕事を辞めたりパート勤務になった場合、家計へ...
小学校

小一の壁で退職したけど後悔していません!最終決断は自分自身で

わが家は、娘が学童に馴染めず、一年生の夏休み中に学童を辞め、そしてわたし自身も退職しました。 いわゆる「小一の壁」です。 でも、後悔していません! 理由は「出来る限りの対策はやりきった」し、「辞めた後のこともしっかり考えてから踏み出した」からです。 おかげで今は、とても充実した日々を過ごすことが出来ています。 何よりも、学童を辞めたことで、娘自身が毎日楽しく学校に通うことが出来ています。
小学校

共働き家庭の小学生朝のスケジュールは?登校時間の問題どうする?

保育園は朝早くから開園しているため、親の出勤が早くても預かってもらえてましたよね。 ところが、小学生になると学校の登校時間に合わせなければいけません。 そうすると、「親よりも子供の方が家を出る時間が遅くなる…!」という問題が発生しちゃうんですよね。 たかだか数十分とはいえ、施錠や鍵の管理などを小学生になったばかりのわが子にイキナリ任せてい大丈夫なのか…!? 親としてはやっぱり心配ですよね。 それに短い時間とはいえ、事件や事故、災害に巻き込まれない…とは限らないですし。 小学生になったら、朝の登校時間の対策は必須!ですね。 そこで、おすすめの対策6つをご紹介! さらにわが家の事例も交えながら、夏休みなどの長期休暇のお話もしています。
小学校

共働き小学生でも習い事はできる?わが家で大変だったことと辞めたワケ

共働き家庭でも、なんとか時間をやり繰りして習い事に通わせていた保育園のころ。 小学生になってからも習い事を続けることができるのか?気になりますよね。 基本的に、共働き家庭でも関係なく習い事は続けることができます! ただし、親の創意工夫は必須でした。 小学生になったタイミングで何か習い事でも…と考えている方は、小学校に慣れてからスタートさせて。 小学校一年生のうちは、学校と学童に慣れ、学校の授業を集中して受けることが出来るよう、子供の体調を整えてあげることが最優先です! わが家は、娘が年長のときからピアノを習い始めたのですが、小3まで続けました。 習わせて良かったこともありますが、もちろん大変だったこともたくさんあります!
小学校

共働きでも小学生の勉強をみる小技5選!宿題チェックの時間を設定

共働き家庭のいちばんの悩みは「時間がないこと!」なんですよね。 保育園のころは、帰ってきたらご飯とお風呂を済ませて寝かしつけ、という流れでしたね。 それが小学生になると、ここに宿題チェックと翌日の学校の準備のサポートが新たに加わります。 日々の生活だけで精一杯…という状態だったのに、さらに新しいタスクが加わると、もう悶絶もの…ですね…! とはいえ、小学生の本分は学業。 できれば、勉強はていねいに見てあげたい!と考えるのも親心。 どうやったら、毎日イライラせずに穏やかに子供と宿題に向き合えるか? わが家も、娘が一年生だったときは共働きで宿題チェックには手こずりました。 学童で宿題タイムはあっても、終わってないこともありましたし、丸付けや間違え直しは家でやらなければいけません。
小学校

保育園から小学校へ大変だったこと3つ&勉強よりも大切なこと

保育園から小学校へ入学すると、ギャップに驚いた!という話、よく聞きますよね。 わが家も、フルタイムで勤務しいていたときは、保育園から帰ってきたらご飯とお風呂を済ませて寝るだけ!という生活でした。 ですが小学生になると、帰ってきてから宿題と翌日の学校の準備が加わります。 親も一緒にチェックしてあげなきゃいけないので、一苦労なんです。 「小一の壁」と言われる通り、他にも小学生になると大変なことや悩むことがたくさん。 ですが逆に、小学生になるとラクになることもあります。 それに、子供の様子がわかりにくいからこそ、親はそっと見守ることもときには大切。
タイトルとURLをコピーしました